モード リアクションフットボール

モード リアクションフットボール

ディープのデカバスを狙って獲る。

デカバスを確実に掛けてバラさないロングシャンクフックは、盛三自らが線材を曲げてデザイン。またトレーラーを確実にホールドし、ズレにくいキーパー形状には彼のこだわりが込められている。独自のヘッド形状、フック形状、ガードの位置と堅さの調節。盛三いわく、「普通に根掛かりしにくくて、効率良く、デカイのをディープで獲れるジグだ。」と。ただし、彼の言う、「普通」というレベルが常人とは全く異なる高いレベルだということは、Dゾーン、ワイルドハンチetc…Mo-DOの他のルアーを見れば判るだろう。アメリカでは試合中にロクマルを仕留め、帰国後の冬のリザーバーでのDVDロケでも入れ食いを演じた、Mo-DOリアクションフットボール。普通のレベルが違うラバージグだ。

■3/8oz
自重 3/8oz
価格 700円(税別)
■1/2oz
自重 1/2oz
価格 700円(税別)
■5/8oz
自重 5/8oz
価格 700円(税別)
■3/4oz
自重 3/4oz
価格 700円(税別)
■1oz
自重 1oz
価格 700円(税別)

PAGE TOP

詳細・特徴

■画像をクリックすると特徴説明がご覧いただけます。
  • ヘッドデザイン

  • ブラシガード

  • スカート

  • トレーラーキーパー

  • ロングシャンクフック

PAGE TOP

関連動画

PAGE TOP

    プロスタッフ インプレッション

  • 清水盛三が語る フットボールジグ【前編】
    2006年B.A.S.S.バスマスターエリートシリーズ・ケンタッキーレイク戦の優勝や2012年夏の『Burning Heart』ロケでの66cm・4,850gをはじめ、数多くの試合や取材で清水盛三の釣りを支えて続けてきたルアー、ヘビーウェイト・フットボールジグ。「速く広く探れるし、デカイのが釣れる。どこへ行くにも100%持っていくルアーやね!」モリゾーが語るフットボールジグ、その前編です。
  • 清水盛三が語る フットボールジグ【後編】
    ディープ、スピード、サーチ、そしてリアクションと、まさにリアクションフットボールの特性を最大限に生かして獲ったビッグフィッシュ(10lbオーバー)でしたね~ それと、立木周りやボトムの沈みものを狙ってたんで、ガード付というのも絶対条件やった。まぁ、バラしてしまったけどもう1本同サイズを掛けてるんで、リアクションフットボールが当たりなのは間違いなかったよね。(前編より)
  • プリ狙いの定番 リアクションフットボール&パワーブレード解説
    2012年。昨年に比べてウィードの量が圧倒的に少ない琵琶湖。そのためか、この時期スポーニング絡みでシャローへと上がってくるバスが一旦立ち止まるような場所が少なく、付き場が絞りづらい状況が続いています。その対策として・・・
  • 【動画】「EG going!」 Vol.26 小林知寛 湯原ダム
    冬のリザーバー攻略に欠かせないのがディープの釣り。そこで小林が選択したのが、2つの筋が交わるインターセクションの7~10mレンジ。そして、その中でもフラット・スタンプ・島といった複合要素が絡み、バスをストックする条件が揃っているエリア1箇所に絞り込み、ディープの釣りに効果的な3種類のルアーを使い分けて狙っていきます。
  • リアクションフットボール・スイミングで10lbオーバー!!
    リアクションフットボールが大活躍! 前回このコーナーで紹介した63.5cm・4,700gに続き、またまた66cm・4,510gの10lbオーバーが出ました! 63.5cmはシャローのリーズ撃ちでしたが、今回の使い方はそれとは違い、沖のウィードでのスイミングでした☆
  • 大西健太! リアクションフットボールのリーズ撃ちで10lbオーバー!!
    ガイド中に、リアクションフットボール1/2ozのリーズ撃ちで63.5cm・4,700gをキャッチしたので報告します!!
  • スイミングジグの新たな可能性、リアクションフットボール
    僕の琵琶湖OKガイドで活躍しているミドル~ディープレンジ狙いのスイミングジグについてレポートします。
  • リアクションフットボールが激渋な冬バスにスイッチを入れる!
    2010年。今冬の琵琶湖は本当に本当、過去に経験したことのない大沈黙ぶり。今まで初釣りでノーフィッシュということはなかったが、今年はノーバイトノーフィッシュ、翌日もノーバイトノーフィッシュと、あり得ない散々たる結果に終わってしまうほどの異常さであった。
  • 島田一也が仕留めた!7kgオーバー×2
    「68cm、7210g & 70cm、7390g!」ジャイアントベイト、サイトフィッシングという自分自身のスタイルを貫き通した結果、2009年の池原ダムで2本の7kgオーバーを仕留めています。そのときの模様は、僕の初めてのDVD『サタン島田 ジャイアントバスパニック』(釣りビジョン)にて、詳しくジオラマなどで解説していますが、少し前振りを、ここだけで話しちゃいましょう!
  • でた、8キロモンスター!!藤川僚が快挙
    今回の釣行は、Xデーとされる4月22日(池原の1位、2位となるサタン島田氏の日本記録8,620g、松川氏の7,740gが釣り上げられた日)に狙いを定め池原ダムに向かった。

PAGE TOP

カラーチャート

※画像はカラーイメージです。サイズ・仕様は異なる場合があります。


※製品の価格、仕様などは、予告なく変更となる場合があります。
※製品の画像は、お使いのモニターにより実際の色調とは異なる場合があります。
製品に関するお問い合わせはこちらから 06-6531-0339